
モテ力こそ人生最強の武器である
こんにちは、”モテ力こそ人生最強の武器である”と自身の経験から確信している芥川です。
モテ力=男女問わず”他者を魅了する能力”です。
モテ力を磨くと、「恋愛、仕事、お金、人間関係、趣味」など人生全てが上手くいくようになります。
「大袈裟かよ」って思うかもしれませんが、おおマジです。
僕の話をすると、
・彼女いない歴=年齢の童貞、女性経験ゼロ
・貯金総額10万円以下、醤油パスタで食費を節約する生活
・心を許せる友達いない、誕生日を家族以外に祝われたことない
要するに、
「彼女なし、お金なし、人望なし」
でした。
「あー。おれ、人生終わってんな。。。」
と虚無感に襲われながらも1日3回のオナニーが日課でしたね。
(楓カレンが好きだった。)
アンパンマンの「なんのために生まれて、なにをして生きるのか。こたえられないなんて、そんなのは嫌だ。」を脳内でループ再生していましたね。
胸にグサって突き刺さるんですよね、この歌詞。
「アンパンマン先生、答えられません。」
「友達に愛と勇気いないんですが、、、」

別に夢もないし、熱中できることもないし。。。
「さすがに童貞のまま死ぬのは嫌だから、本当に無理そうだったら風俗行って素人童貞には進化しておこう。」って思ってましたね。
そんな終わってた人生でしたが、
モテ力を磨いたことがきっかけで
「やばい、、人生が楽しすぎる、時間が足らん!!!」と恋愛、仕事、遊び、趣味など主体的に行動できるように変われました。
単純にいうと、モテ力を磨くことで、今までできなかったことができるように変わっていったので、人生のさまざまな事柄が楽しくなりました。
だから主体的に生きれるようになったんです。
「なんとしてでも童貞を捨てたい」という不を原動力にして、僕の恋愛修行の旅は始まりましたが、まさかこの動機がきっかけでモテ力を磨き、全く別人生を歩むことになるとは思ってもいませんでしたね。
恋愛活動を通じて、
モテ力を磨くことで
まず女性からモテるようになりました。
→内気なブサメンが某46系アイドル似のEカップお姉さんと生パコして童貞卒業した話
最初は酷かったですか、勉強すればどんどんと恋愛が上達していきました。
そうして、経済的自立ならぬ恋愛的自立を達成すると
女の子との出会いなんていくらでもあるし、
作りたいときに彼女を作れるし、
したいときにS◯Xできるようになりました。

僕は性欲が強かったので、100人以上の女性と体の関係を持ったり、複数の女の子と年間300回とかS◯Xしました。
ある程度、性欲を満たせたので、今は一人の女性と深い関係を築くことにフォーカスしています。
童貞の頃から何も人生が変わっておらず、最終的に10万円払って風俗で愛のないS◯Xをするというパラレルワールドもあると考えると恐ろしくなります。
風俗嬢に嫌々相手してもらい、好きになった女性に媚びを売るも振られ続ける。
親から結婚を急かされて、何百万円のお金をかけて結婚相談所に通うことに。
「妥協しないと一生結婚できませんよ。」とカウンセラーに念押しされ、好きでもない妥協した女性と無理やり結婚。
金遣いが荒く、性格が悪い女性に虐げられる生活。
「まぁ、これも人生か。」と現実を受け入れて、我慢しながら生きていく。
実際に周りでこういう人をたくさん見てきているので、こういう未来もあったのかと簡単に想像できてしまいます。
「好きになった女性から愛され、孤独感を感じない。」
この状態って、ものすごく幸せなことなんだなと感じます。
「ブサメン、チビ、根暗だからモテない」っていう常識を信じるのを一切やめて、ちゃんと恋愛を勉強して良かったなと心から思います。
大学生のとき、28歳の外資系投資銀行に勤めるバリキャリOLと付き合っていたことがあります。
相手の年収は1,000万円オーバー。
大学生だった僕とは経済力の差があったのでデート代など全てのお金を彼女が出してくれていました。
その彼女は親も資産家で裕福な生活をしてきたので、いろんなグルメや高級ホテル、ハイブランドなど東京中を連れ回されました。
それに彼女は新宿の高級タワマンで一人暮らしをしていたので、共用部のゴルフレンジで一緒にゴルフを楽しんだりしました。
大学生ながらそういう世界を金銭的負担なく体験できたのは、その女性の彼氏になれたからであり、モテ力を磨いたことの功績です。
そして、モテ力を磨くメリットは恋愛以外にもたくさんあります。
まず仕事ですね。
結論から単刀直入にいうと収入が増えます。
能力の使い方次第ではありますが、
たとえば、ずっと同じ会社で働いていても収入面ではあまり恩恵を得られませんが、転職したり、副業をしたり、起業したりすることで最大限メリットを得られます。
僕の場合はまずフルコミッションの営業をやりました。(学生時代の話です)
光通信の訪問販売という過酷そうな環境をあえて選んでみたのですが、だいたい10ピンポンで1契約の割合で決まり、月の収入は100万円を超えました。
週に3回ほどしか営業に出ていなかったので時間的な余裕もありました。
その前までは時給1,200円でイベントスタッフとかやって必死に小銭を稼いでも、貯金は10万円を超えないし、食パン1枚で1日を耐える日もありました。
主食は業務用スーパーで激安パスタを買って、醤油だけかけて食べていましたね。
でもいきなり金銭感覚な余裕が生まれました。
好きな女の子と我慢しないデートをできるようになったり、旅行にお金を使えるようになったり、お金があると選択肢が増えました。
結果、人生経験が増え、幅広いトークを展開できるようになりました。
女性を口説く過程で学んだ、”人の感情の動かし方”が営業に大いに活きましたね。
・どうすれば買いたくなるか?
・何に強烈な不満を感じているのか?
など顧客の心理が手に取るようにわかったので、「こう言われたら、こう言い返す。」みたいなテンプレートを作って、それを繰り出しているだけ契約が取れていきました。
ちなみにですが、内向的な方の方が仕事では上手くいきます。
内向的な人は刺激に敏感です。
それゆえに人前でプレゼンするとかナンパするとかは苦手です。
でも逆に言えば、”人の気持ちを汲み取る能力”が優れています。
なので営業やセールス、マーケティング力が高いです。
その後、副業して、独立し、収入は同世代の上位1%に入れましたが、「他者の感情を動かす力」が全てのベースにあります。
・営業と恋愛は同じ。
・マーケティングと恋愛は同じ。
って言われますが本当その通りです。
世の中の需要に対して適切な供給を届けることができれば、モノが売れる。
恋愛も女の子の需要(感情)に対して、適切な供給(理解 etc…)を届けることができれば、恋愛関係を深めていくことができます。
その過程としてS◯Xがあります。
モテ力を磨く、つまり人の本質を理解し、人から好かれるようになると、他人により多くの価値を与えられるようになります。
結果、自分の市場価値が上がります。
だから別に営業や独立起業という選択でなくても、例えば転職して収入を上げることができるだろうし、社内で出世することもできます。
また、処世術を極め、周りから「お前は、人たらしやなー。」と言われるように。
恋愛を学ぶということは、他者から好かれる方法論を知るということです。
つまり自動的に他者との関係構築のプロになるということ。
これは相手が女性だろうが男性だろうが本質は一緒です。
・何をしたら人から嫌われるのか。
・何をしたら相手から依存レベルで好かれるのか。
・何をしたら人から求められるのか。
これを恋愛を通して知ることで、人間関係での悩み事がなくなり、人たらしと呼ばれるようになりました。
元々は友達なんて数えるくらいしかいなくて、その友達との関係性も浅かったです。
でも誕生日を祝い合う親友と呼べる存在が何人もできたし、一緒に旅行に行ける友達もできるようになりました。
また、家族との関係性もよくなって、前以上に愛されるようになりました。
恋愛を通して”他者を魅了する能力”を磨くと、仕事や交友関係でのストレスが減り、上手くいくようになります。
人の悩みの9割は人間関係によるものだとアドラーは説いています。
そのストレスをごっそりと減らせるのがモテ力です。
恋愛を学ぶメリットって一石二鳥どころか一石十鳥くらいあります。
現代人が生きていくには他者との人間関係を避けて通ることはできません。
人生は100年と長い。
モテ力は一生モノのスキルなので、残りの長い人生で恋愛に限らず人間関係が上手くいくと考えたら、超コスパいいなと感じています。
モテ力高い男たち
最後に、
モテ力を磨いて恩恵を受けている知り合いの事例・ストーリーを紹介します。
25歳まで童貞→初めての彼女がモデルの普通のサラリーマン
仕事や趣味に忙しくて、
恋愛はいつも後回しにしてきた。
気づいたら25歳まで恋愛経験ゼロ。
「モテないわけじゃない、今までモテようとしていなかっただけ。」と恋愛に本腰を入れるも、女性に5連続で振られてしまう。
その失敗から、女心が1ミリもわからないことを自覚。
変なプライドは捨てた。
モテる男から、女性の生態やハイレベルな女性との出会い方ついて素直に学ぶようになる。
その結果、菜々緒のような雰囲気を醸し出す美女とデートに行くことに。
出会って3時間後には渋谷のラブホテルで合体していた。
ピロートークで「実はモデルやってるんだよね」と彼女から告白。
その後、正式にお付き合いすることに。
25歳まで恋愛経験ゼロだったけど、
初めての彼女がモデルの男の話。
富裕層の社長令嬢のヒモになった男
28歳の普通のサラリーマンの方。
東カレデートで出会いを増やしまくった末に、カリフォルニア大学バークレー校を卒業した才色兼備の女性と付き合うことに。
「アメリカとシンガポールと六本木に家があるんだよね。」と平然と語る彼女の父親は大きな会社を経営している資産家。
彼女のお金でラスベガスやフランスに旅行に行ったり、回らないお鮨を食べに行ったり、、、
富裕層の一員としての生活スタイルを体現することに。
「もういつでも仕事辞めていいよ」とヒモ確定状態。
彼はそんな彼女から深く愛されている。
AV女優のセフレがいる男
AVをよく見る人なら、一度は見たことがあるかもしれない。
そんなAV女優のセフレがいる男性。
テクニックがレベチすぎて、一般の女性ではもう満足できない体になってしまったと。
「フェラでいけたのは人生で初でした笑」と微笑む彼。
毎月、性病検査をしているらしい。
「AV男優かw」と突っ込みたくなるが、
AV女優は性病に厳しいから仕方ない。
仕事できなくなるもんね。
10億円で会社売却したモテ男
生粋の人たらし能力を持つ33歳の現在ほぼニートの男性。
大物の懐に入り込む能力を武器に、大きな会社から安定的に契約を受注して、その会社を10億円弱で売却した。
彼は語る。
「俺は何の能力もない。経営も営業も商品開発もできない。でも唯一できるのが人と仲良くなること。仲良くなって助けてもらえれば人生何とかなる、ってかなった笑」
ルフィやん。


無一文から富裕層の仲間入り。
仕事での成功だけでなく、
女性にもモテまくっています。
行きつけの飲食店で会うたびに、
違う女性を連れています。
この前は普通にテレビに出てる女性を連れてました。
P.S. 電子書籍『モテ力こそ人生最強の武器である』 プレゼント祭り開催中
芥川はこれまで
・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル
など様々な女性と関係を持ってきました。
でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。
フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。
詳しいプロフィールはこちら
→【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで
こんな悩みがありました。
・自分の見た目が悪いからモテないと思い込んでる。
・美人な女性を前にすると堂々と振る舞えない。
・そもそも美人な女性との出会いが全くない。
「モテ期、一生来ないのかな?(涙目)」
僕の人生は便秘を起こしていました。
そのときに抱いていた疑問があります。
「なぜ、この世の中には、あまりカッコよくない男でも美人の彼女がいたり、どエロいセフレがいるんだ?」
そこで
非イケメン、低スペックでも
美女からモテて、SEXを懇願される男たちの
秘密を解き明かしたら、
3年で女性経験は100人を超え、
妥協しない美人な彼女を
当たり前に作れるようになりました。
その過程で得た知識や経験を教えて、
今まで累計100人以上の男性の
本命彼女やセ◯レ作りを支援してきました。
生まれもった環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも恋愛上手な男になれる と確信しています。
そういった理念から、
僕がどのように女性と関わり、
ゼロから今の状態まで来たのか
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