漢としての強さ。何がなんでも手にいれる。

こんにちは、芥川です。

絶対に。
何がなんでも手にいれる。

そんな思いで毎日を生きることで
僕は人生が大きく変わりました。

なんでもいいです。

こんな美人な女性と付き合いたい。
親友のような彼女を作りたい。
どエロい子を毎晩抱きたい。
あの女優と結婚したい。
美女と海外旅行に行きたい。
カッコいいって言われたい。
ランボルギーニに乗りたい。
六本木のタワマンに住みたい。

なんだっていいから

自分の欲望に素直になる。

愚直に向き合う。

叶うまでやり続ける。

たった3行。

この3行のことができたら
自分の願望は叶います。

もちろん、願望を叶える過程では痛みも伴います。

できない自分が死ぬほど情けなくなるし、弱い自分を受け入れたくない。目の前の現実から逃げて夢にふけたくなります。

目標が高ければ高いほど、人生に本気であればあるほど、物事は楽にはいかなくて死ぬほど悔しい思いをすると思います。

意中の女の子に明確に相手にされていないとわかった瞬間。

振られた瞬間。

拒絶された瞬間。

俺は男として価値がないのか。
どうせ俺なんかじゃ釣り合わないのか。

悔しくて悔しくて、自然と涙も出てきて、ご飯も喉を通らなくなる。

どうせまた失敗するんじゃないかと、
新しい恋愛をするのが怖くなる。

でもそれを受け入れて前に進むしかない。

次の挑戦をするしかない。

それはわかってるけど、辛い。

これが闘っているということです。

もしそう思えたのであれば
今の自分のベストは尽くしていたんだと思います。

結果として、
上手くいかなかったのであれば

今の自分は力不足だった。

その『現実』を突きつけられる。

でも、そこから逆転することって
何も難しいことではないです。

今の現実を受け入れる力があるか。

そして、それでも本心で手に入れたいと思うのか。

それだけです。

プロ野球選手になりたい人が交通事故で両腕を失いました。

諦めるのが懸命でしょう。

でも、

意中の女の子に振られました。

望む関係を構築できませんでした。

これに次を諦める理由なんてありません。

もう向き合うのは嫌だって思うなら、それはそれでいいと思います。

人生でスッパリ恋愛を諦めるのもいいし、そういう男性は世の中にごまんといます。

それも一つの生き方でしょう。

でも、本心ではそれが嫌なのであれば、

叶えたい現実があるのであれば、

そう思っている人には、
僕は手を差し伸べることができます。

こんな偉そうなこと言ってますけど、
僕は昔は恋愛を諦めてました。

自分からアプローチする勇気がないだけなのに、草食系っていう耳障りのいい言葉を受け入れて、ただただ恋が降ってくるのを待っていました。

それなのに、「今は恋愛に本気出していないだけ」と、自己正当化していました。

本当はモテないという現実に向き合うのが怖いだけなのに。

でもこのまま逃げ続けて、何も人生が変わらない方が怖いなって、あるとき思ったんです。

誰からも愛されずに
孤独に死ぬなんていやだ。

俺だって誰かを愛したいし、愛されたい。

心がつながったセックスをしてみたい。

その権利はあるはずだ。

全ては自分の弱さを受け入れることからでした。

「お前はモテない。」と。

しょうもない現実を見つめました。

じゃあ強くなるしかないんです。

当時の恋愛の師匠に何を言われても喰らいついていきました。

深夜バイトでガラの悪いおっさんに怒鳴られながらも微々たるお金を稼ぎ、そのお金をモテるために全投資しました。

そのせいで近くのかっぱ寿司で1貫しか食べれない日が続きました。

女の子から何を言われても、振られても、
全ての現実を受け入れました。

でも、そのおかげで今は恋愛で困ることはなくなりました。

思い描いていたどエロい妄想はほぼ現実に変えることができましたし、親友のような彼女を作ったり、毎日楽しむことができています。

少しずつ成功体験を積んでからは、
現実から逃げなくなったと思います。

昨日の自分に勝つために
今日もまた何か1つやる。

そんなシンプルなことを
繰り返しただけなんだと思います。

別に今日やらなくても死なないです。

明日やらなくても死なないです。

1ヶ月間、やらなくても死なないです。

でも、80年間やらなかったら多分死んでます。

「失敗」を恐れて逃げつづけるにも
リミットがあります。

僕たちはいつか死にますからね。

恋愛を頑張り始めて、
1年が経過した頃、
ある女性に惚れました。

モデルのような容姿・スタイルで
高学歴で知的能力も高く、
気遣いもできる大和撫子。

いい女の要素を詰め込んだような女性でした。

絶対に付き合いたいと思いました。

そのためになんでもやりました。

でも「なんか合わない気がする」と振られました。

この現実に向き合いました。

気が合うって思ってもらうためにはどうすればいいか。

どうすれば振り向かせることができるか。

考え尽くして、
再チャレンジしたら付き合えました。

どんな失敗をしたとて、

失敗したという現実に
向き合うことさえ忘れなければ、

俺は絶対にうまくいく。

この恋愛がダメだったとしても、
次は絶対に大丈夫。

心の底から自分を信じられている。

俺ならできる。
できないわけがない。

「できない」なんて言葉は存在しない。

知らないだけ。
やっていないだけ。
言い訳しているだけ。

自分のことを一番知っていて
自分のことを一番応援していて

自分を最後まで信じているのは
自分しかいないです。

そんな自分を裏切りたくないんです。

自分との約束を破れば破るほど負け癖がつきます。

僕は今までに100人を超える男性を見てきました。

願望を次々と叶えていく男性。
1年経っても何も現実が変わらない男性。

もちろん両者に分かれます。

変わらない人は自分との約束を平気で破ります。

やる気があるときに宣言したことを平気で破ります。

「頑張ります!やります!」
って言っていたのに

やらないのとかを見ると
悲しくなることもある。

調子がいいときに強気のことはいくらでも言えます。

でも本当に逃げたいときに「逃げんな!!」って自分に言えるか、その強さがあるか。

そういう人は現実を変えていける。

これを持っている人間と持っていない人間では
当たり前のように人生に差がついていきます。





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芥川はこれまで

・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル

など様々な女性と関係を持ってきました。



でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。

フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。


詳しいプロフィールはこちら
【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで



こんな悩みがありました。

・自分の見た目が悪いからモテないと思い込んでる。
・美人な女性を前にすると堂々と振る舞えない。
・そもそも美人な女性との出会いが全くない。



「モテ期、一生来ないのかな?(涙目)」


僕の人生は便秘を起こしていました。



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非イケメン、低スペックでも
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