内気なブサメンが某46系アイドル似のEカップお姉さんと生パコして童貞卒業した話

芥川です。

内気なブサメンが
某アイドル似のEカップお姉さんと
生パコして童貞卒業した話をしていこうと思う。

等身大の童貞卒業記。


大学2年生、20歳の僕は童貞だった。
彼女いない歴=年齢で女性とデート経験すらない。

完全なる女性経験ゼロ。

これが真の童貞ではなかろうか。

彼女ができたことある男とか、ちょっとの努力で童貞を捨てれる男たちとは格が違う。

人生でチャンスなど1回も来ていない。


「ねぇ、神様、人生でモテ期は3回あるって言われているけど、僕には一回も来ていないよ、設定ミスってない?バグ起きてるよ。」

人間の三大欲求は誰しも簡単に満たせるようにこの世界を作ってもらいたかったものだ。

「性欲満たせるのはイケメンだけですか?アァ?」

と神様にキレたくなる。


当時の僕は現実を見ていなかった。

「あぁ〜、新垣結衣みたいな美女で童貞を捨てたいな。いや、やっぱ齋藤飛鳥がいいな。」みたいな独り言をボソボソと喋りながらオ◯ニーしていた。

そう、理想が高すぎるのだ。

ひとえにこれは僕のせいではないと思う。

可愛い子が多すぎるAV業界のせい。

三上悠亜、深田えいみ、明日花キララ、伊藤舞雪、楓カレン、涼森れむ、山手梨愛、河北彩花、七沢みあ、弥生みづき、鈴村あいり、七ツ森りりetc…

楓カレン(田中レモン)とか普通に乃木坂でセンターはれるレベル。

そんな美女たちがおじさんたちとS◯Xしまくっている映像を日常的に見ていると、「俺でもいけるんじゃないか」って感覚がおかしくなる。

「俺が童貞なのは理想が高すぎるからである」

そう思ってた。

いや、そう思い込ませていた。

そうでもしないと苦しかったから。

本音を言うのであれば、童貞を卒業できるのであれば誰でもいいと思っていた。

別に一回り年上のおばさんだったとしても、ヤレるのであれば経験してみたい。

でもその誰でもすら相手がいない。

全くイメージが湧かない。

真の童貞だからね。

だから”理想が高すぎる”って思い込ませていれば、うまいこと言い訳が作れる。

こんな感じで自分への嘘をついていた。

そして、周りへも嘘をついていた。

高校生のときクラスの陽キャに童貞だということをいじられたことがある。

「お前って童貞だろ?www」って。

語尾にwを3つくらいつけた言い方だった。

強がりたかったが、何も言い返せなかった。

このことがきっかけで”童貞”だと馬鹿にされるということを理解した。

だから人間関係が一旦リセットされる大学では完全に嘘をついた。

「俺は童貞じゃない。」

「高校生のときに習い事の女の子で卒業した。」と。

なんなら今までの女性経験も捻じ曲げた。

「今彼女いるの?」って聞かれたら、

「”今は”いないよ。」って返した。

まるで昔はいたことあるかのように。

自分と周りに嘘をつけばつくほど、現実と理想が乖離している事実を直視することになる。

それが原因で童貞コンプレックスがひどくなっていった。

俺は童貞だから彼女ができないんだ。

俺は童貞だから自信がないんだ。

俺は童貞だからモテないんだ。

俺は童貞だから童貞なんだ。。。

まるで童貞という鎖に繋がれているように人生が窮屈になっていった。

バキバキ童貞さん。

彼はすごいなと思う。

童貞であることに引け目を感じないのだろうか。

素直に「僕は童貞です」と言える童貞ってかなり少数だと思う。

だって普通、恥ずかしいじゃん。

俺は嫌だよ、馬鹿にされるの。

だから嘘ついた。

このまま童貞で30歳で魔法使いだと馬鹿にされるような男になりたくない。

俺は本心でそう思った。

そんな人生、嫌だ。

ブサメンだよ。
チビだよ。
根暗だよ。

でも童貞くらい捨てれたっていいじゃない。

美女と野獣を見て、「俺でも頑張ればいけるかも」って感じた。

彼らにいけてるんだ。

俺だって頑張ればいけるかもしれない。

なんなら同じ遺伝子を持つ父親だって、童貞じゃないんだ。

その理論でいけばこの世に生まれた男は全員いけるはずである。

自分なりに行動を始めた。

童貞捨てようにも相手がいない。

だからまず出会いを増やそうとした。

大学の人?

無理だ。

話しかける勇気なんてないし、
恋愛関係になれる気がしない。

街コンに参加する?

いや、そういう場所は怖い。

ナンパ?

当然、無理に決まってる。

そんなとき、「陰キャがマッチングアプリで童貞を捨てた話」という記事に出会った。

「内気で自信なかったけど、事前にメッセージ重ねたり、相手のことがわかるから、自然に出会えました。」って。

これだと思った。

むしろマッチングアプリしか道はないと感じた。

当時、メンタリストのDaigoさんが監修していたWithをダウンロードしてみた。

心理テストとかあって楽しそうだったからという軽い理由。

メッセージするには月額3,000円くらい。

出会えるなら全然安いなって思って課金してみた。

写真フォルダに入っていた写真を適当に選んでプロフィールに設定し、アプリのテンプレをもとにプロフィール文を書いた。

そして片っ端から女の子にいいねした。

驚くほどマッチしなかった。

ほんと、驚くほど。

1週間で3マッチしかしなかった。

おばさんと韓国系のいかにも怪しい女の子。

マッチするからマッチングアプリなのであって、マッチしないならなんですか、これは。

ただいいねを連打するゲームか何かですか?

クソつまらないんですけど。。。

一度、アンインストール。

でも諦めきれなかった。

ここで先延ばしにしたら本当に生涯童貞で俺の人生が終わってしまうと感じた。

中学生の頃は、高校生くらいには童貞捨てて、彼女いるんだろうなって妄想していた。

現実は違った。

高校生の頃は、大学生になったらさすがに童貞捨てて、彼女いるんだろうなって妄想していた。

現実は違った。

一瞬、よぎった。

「社会人になれば、さすがに童貞捨てて、彼女とかいるんだろうな」って。

でもできなかった末路がバキバキ童貞さんみたいな方じゃないか。

2021年の出生動向基本調査によると、18-34歳の独身男性の「性体験無し」率は、44.2%らしい。

内閣府「令和4年版男女共同参画白書」によると、20代男性の約4割はデートの経験なしらしい。

このままだったら、社会人になっても恋愛経験がないのは明白だよね。

だから今頑張らないと、どんどんプライドだけが高くなって、人生終わってしまうっていう危機感を強く感じた。

変に強がるんじゃなくて、
素直にモテない自分を認めた。

謎のプライドを全部捨てた。

「俺はモテない男だ。」って自覚した。

このまま時が経ってもモテることはないと。

だから学ぼうって思えた。

・どうすればマッチングアプリで上手くいくのか。

・どういうメッセージをすればいいのか?

・どんなプロフ写真にすればいいのか。

自己流ではなく、すでに上手くいっている人から情報を買って学んだ。

いろんな教材に30万円以上課金してみた。

成果が出ている情報をもとに、マッチングアプリのプロフィール写真や文章を変えてみた。

そしたら3倍くらいはマッチするようになった。

同世代のまともな女の子とマッチできるようになった。

女の子と会話した経験が皆無だったのでメッセージには苦労した。

なんとかデートの予定が決まっても、対面で何を話せばいいか全くわからなかった。

人生初のデートはお互いにコイキングで跳ねるをして逃げるという衝撃的なデートだった。

→人生初のデートは六本木でラーメン食べて解散しました

デート中、途中で帰られたこともある。

トイレに行っている間に女の子はいなくなっていた。

相当つまらなかったのだろう、ごめん。

失敗ばかりだ。

それでも、めげずにいいね送って、メッセージして、デートに誘い続けた。

今までならすぐ諦めていただろう。

でもそれよりも童貞のまま人生を終えてしまうという恐怖が優っていた。

何より、少しずつでもいいから行動してみることで、成長している実感はあった。

デート経験もなかった童貞が、デート経験のある童貞に進化しているからね。

自分を変えようと一歩踏み出した日から約1ヶ月。

ついに運命の日が来る。

マッチングアプリのWithで23歳の動物看護師の女の子とマッチした。

名前は愛莉。

メッセージからXデーが来るまで、少し詳しく書いていく。

アプリにカワウソの写真が設定してあったので、ここから攻めることにした。

お互いに軽く挨拶した後に

芥川「写真のカワウソ可愛すぎますね!

愛莉「ねー!カワウソカフェがあるから行ってみたいんだよねー」

まさかの良い流れ。

童貞芥川くんは誘ってOKの合図だと思い、勇気を振り絞って

芥川「一緒にカワウソカフェ行きましょうー!」と誘うと、

愛莉「行こー!来週の土曜なら空いてるよ」

と約束を取り付けることにまさかの成功。

そして、当日。

待ち合わせは池袋 東口のいけふくろう。

予定の10分前に着いてドキドキしながら愛莉を待っているとピコンとLINEの通知が。

愛莉「着いたよ〜、もういる?」

心臓はバクバク。

  • 会って幻滅されたらどうしよう。
  • 何喋っていいかわからんぞ。
  • もはや帰りたい。

なんとか恐怖に打ち勝ち「トイレの横にいるよ!」とLINEをするとスマホ片手に近づいてくる女性がいる。

心臓の鼓動は早くなる。

愛莉「もしかして芥川くん?」

芥川「はっ、はい。よろしくお願いしますッ!」

LINEだとタメ口だったが、緊張して敬語になってしまった。

実際に会ってみると想像以上に可愛く某48グループにいそうな見た目の可愛らしい女の子だった。

欅坂の小林由依さんに似ている。

より緊張感が高まった。

事前の予定通り、池袋でランチをし、カワウソカフェに行った。

愛莉はおしゃべりな女の子で、動物が好きという共通の趣味があったので、その話題で会話は盛り上がった。

ほぼ俺は話していない。

愛莉がマシンガントークしてた。

カワウソありがとう。

そしてカワウソカフェを出た後は、当時オープンしたてで話題になっていたチームラボに行った。

愛莉もチームラボが気になっていたみたいで、誘ったから即答で「いこ!」って言ってくれた。

チームラボは豊洲にある体感型のアートミュージアム。

最初に裸足になって水が流れている坂を登る。

そこで愛莉はバランスを崩した。

いきなり急展開だが、 バランスを崩した際にたまたま手を差し出し、人生で初めて女の子と手を繋ぐことに成功した。

まさかのボッキしている自分に驚きを隠せなかったが、そのまま手を繋いだまま館内をまわった。

人目のつかない真っ暗な場所に着いたとき、天使と悪魔の囁きが聞こえた。

「キスしちゃえよー」という悪魔。

「会ったばっかだから慎重にいけよ」という天使。

結局、性欲と緊張で混乱状態に陥った僕は勢いで口にキスしてしまい、愛莉はそれを受け入れてくれた。

今考えるとギャンブルすぎて面白いw

でも人生初の手繋ぎ、
さらにはキスまでもできてしまった。

これは興奮冷めやらぬ由々しき事態。

「このままホテルまで行けるかも。。。」と童貞芥川は興奮しておりましたが、息子のボッキ状態が長く続いたことでお腹に激痛が。(1時間は立ってました)

泣く泣くその日はチームラボを出て解散することに。

数日後、渋谷でデートする約束を立てた。

ハチ公で待ち合わせ。

すぐに道玄坂のカラオケに行った。

部屋に入ると、まさかの愛莉からハグ。

そして口にキス。

「これはいける」という確信を持てたので、すぐにカラオケを出て、事前にリサーチしておいた道玄坂のラブホへ。

部屋に入るとすぐに押し倒されてまさかの攻められる展開。

「完全に筆オロシや」と思いながらも、愛莉の攻めは続く。

愛莉の服を脱がしていくと想像よりも大きい豊満なお胸が露わに。

Eカップらしい。

AVで何度もみた愛撫をし、合体した。

「ピル飲んでるから生でいいよ?」

と言われ、そのまま入れた。

これ以上書くのは生々しすぎるので止めておく。

初めての経験は愛莉のマ◯◯の締まりが良くてめちゃめちゃ気持ちよかった。

理性が吹き飛ぶほどの最高の体験だった。

行為の後、「なんで体許してくれたの?」と愛莉に聞くと

仕事で疲れてて、誰でもいいからヤりたかった。
芥川君が陰キャっぽいから変に気を遣う必要がなくて楽だった。

という本音が出てきた。

「ラッキーパンチだった。。。」

当時はそう感じた。

と同時に「出会う女の子」さえ選べれば、

つまり、出会いを求めている女の子とさえ出会えれば、女の子と体の関係を持つなんて非常に簡単なんだと思った。

(むしろ彼女や心がつながった関係を作る方が難しいと後に知る。)

あれだけ悩んでいた童貞問題はたった1ヶ月モテるために努力を重ねただけで解決してしまった。

「童貞じゃないと胸を張って周りに言える。」

これは自分の中で大きな自信になった。

一度、成功体験を得ると、
次の行動へのハードルが下がった。

愛莉とは恋人関係にはなれなかったので、継続的にマッチングアプリを使って女の子との出会いを増やした。

口説きのロジックを知らなかったので確率は低かった。

が、出会いの母数を増やせば、確率は低くても成功体験は増える。

3ヶ月で女性経験は5人になって、彼女もできた。

今思うと、ギャンブルに過ぎないが、それでも「出会いを増やす」というセンターピンを守って行動したら、週5でS◯Xできるようになっていた。

その後、このままでは可愛い女の子に限って振られてしまうと感じたので、恋愛をちゃんと勉強した。

フツメン以下でも美女からモテる男たちを研究し、彼らの要素を丸パクリしてみた。

そしたら

モデルや元アイドルの彼女が作れたり、純フランス人、女医のセ◯レができたり、、、

妥協しない女の子と関係を持てるようになった。

これまで100人以上の男性の本命彼女orセ◯レ作りを支援をしてきた。

出会いと口説きには成功法則がある。

決まりきった型通りに進めれば、
女性と恋愛関係を築くなんて簡単になる。

自分が狙った子を口説けるようになる。

知っていればできる。
知らなければできない。

単純な世界。

勉強した男が可愛い女の子を総取りできる。

この記事を読んで、
芥川の存在を出しに使って欲しい。

「こんなやつでもいけたんだ、なら俺でもいけるじゃん」って。

童貞であることは別に悪いことではない。

でも童貞であることに引け目を感じているなら、
早めに卒業しておいた方が心は楽になる。

コンプレックスは消えるし、
堂々と振る舞えるようになる。

そしてその方法はある。

少し学べば、女の子と出会えるようになるし、狙った子を口説けるようになる。

もちろん人によってかかる期間は異なる。

たった30日で童貞捨てたり、彼女を作れる人もいれば、3ヶ月かかる人もいる。

けど僕のスクールの受講生は遅かれ早かれ、
いずれ童貞卒業して、みんなに彼女ができる。

恋愛に苦手意識がある男性に向けて、女性との出会い方、口説き方を教えるメールマガジンを運営している。

無料です。

メールマガジンでお会いしましょう。





P.S. 電子書籍『モテ力こそ人生最強の武器である』 プレゼント祭り開催中


芥川はこれまで

・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル

など様々な女性と関係を持ってきました。



でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。

フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。


詳しいプロフィールはこちら
【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで



こんな悩みがありました。

・自分の見た目が悪いからモテないと思い込んでる。
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「モテ期、一生来ないのかな?(涙目)」


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