
確定した”未来”に帰宅するために”今”を生きる
どうも、芥川です。
僕は確定した”未来”に帰宅するために”今”を生きてます。
大前提として、
僕は人生に対して圧倒的な自信があります。
どうなるかわからない曖昧な未来に進んでいるのではなく、自分が描いた確定演出の未来に帰宅しているというイメージです。
未来に帰宅するまでの期間は、ただの過程に過ぎません。
どんな失敗をしたとして、どんな逆風が吹いたって、過程はどうであれ、必ず自分が思い描いた未来に帰れると確信しています。
そして、その過程の中で、僕が出会ってきた方々、これから出会う方々というのは、その全員が自分のゴールを達成するために必要な方々だと思っています。
例えば、過去にお付き合いさせていただいた女性たちで、もう2度と会わないだろうなという子もいますが、彼女と出会って過ごした期間は無駄だったのではなく、そのときは必ず意味があるものだった。
別れたとしても、人生に学びをくれた。
その学びはゴールに向けて進んでいく中で、確実に必要なものだった。
そう考えています。
僕は高校3年生の春に大学受験戦争から逃げて、海外留学を志しました。
文系で3教科でしたけど、それすらめんどくさくて、英語一つに絞って資格だけ取ればいけてしまう留学が一番楽だと思って、その選択をしました。
当時は楽をするために、ただ逃げていただけです。
英語話せるようになったらモテるかもっていう下心もありましたが、逃げてたって理由のがでかい。
でもそれがきっかけで、早稲田受験をすることになり、現役合格して、早稲田に通うことになりました。
経緯は下記の記事に書いてます。
早稲田という学歴は結構活かせました。
逃げの留学という選択でしたが、その選択が僕の人生にとっては最適解だったわけです。
20歳まで恋愛経験ゼロの童貞でした。
コンプレックスが溜まりまくっていました。
でも反骨精神を元にモテる努力をしたら、可愛い子を抱けたり、タイプの女の子と付き合えるようになりました。
長らくモテなかったからこそ、人一倍頑張れたのだと思います。
モテなかった期間だけを切り取って見れば失敗ですが、その失敗は未来で上手くいくために必ず必要な期間だったのです。
ウブだったとき、人生で一番好きになった女性に盛大に振られました。
でもこれは、次に好きになった人とうまくいくための布石です。
上手くいく未来は確定しているから、どんなことが起きたとて、それは過程でしかないんです。
女の子と上手くいかなくて、「あのクソ女とか、ゴミ野郎」とか、相手を罵る男って結構います。
ナンパ師界隈に多いですね。
でもそんなこと言っても本気で仕方ないと思ってます。
その子達と出会ったという事実は、全て必要な過程なんです。
来るもの拒まず去るもの追わず。
来るもの。
つまり出会った方々、起こった事象。
それらは自分の人生に全て必要なこと。
だから拒まない。
去っていくものも追わない。
自分のこれからの人生に必要でなかったということだから。
この考え方があれば、
人にイライラすることはなくなります。
どんな失敗が起きたとて。
はて?
になります。
ミスったならミスったで
それは必要なことだったし、
上手くいったならゴールに近づいてる。
新しい挑戦に対する怖さも減ります。
挑戦にビビるのって大体失敗が怖いからです。
でも、失敗したっていいんです。
失敗するから前に進めます。
2005年スティーブ・ジョブズが行ったスタンフォード大学の卒業式でのスピーチで出てくる「Connecting the dots」に近い考え方ですね。
失敗したことも、上手くいったことも、全てに意味がある。
過去、廃人のように漫画を読んでいた時期があります。
当時は「何も意味ねぇよな…」と虚無感に襲われていました。
でもその3年後に、タイプの子と好きな漫画が一致して、その話題で仲良くなって、付き合うことになりました。
何の意味もなかったように思えたあの時間にも意味があったのです。
過去は変えられません。
僕らにできることは肯定することだけ。
全ては未来のために必要だったと。
そして、未来は自分で決めれます。
「なりたい」ではなく、
「そうなる」と決めるだけです。
今、どれだけ上手くいってなくても、人生辛くても、コンプレックスだらけでもいいんです。
未来だけは平等に自分で決めれます。
そして腹を括って決めた人から、
その未来が近づいてきます。
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芥川はこれまで
・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル
など様々な女性と関係を持ってきました。
でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。
フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。
詳しいプロフィールはこちら
→【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで
こんな悩みがありました。
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