31歳ニート童貞→モデルを抱けるようになった男の話

こんにちは、芥川です。

渋谷のラブホテルで黒タイツを履いた3歳年上の美人CAを後ろから突いていたとき、僕のスマホがピコンと鳴りました。

ある1通のメールが届いたようです。

件名は「生きている意味がわかりません。」

件名に気を取られ、一瞬、ジュニアの硬化状態が解けかけました。

「メールの中身が気になる…」

でも、「もっと奥、突いて」という声で現実に戻り、そのまま急いでフィニッシュまで迎えました。

美人CAちゃんと解散した後に、ジャンプの最新話の如く、気になっていたメールを開きました。

それは僕のメルマガ読者さんから送られてきたメールでした。

掲載許可をいただいたので、そのまま載せます。

↓書き起こします。


芥川さん、初めまして。

現在31歳、職業はニートです。

新卒で勤めていた会社を人間関係のトラブルで退社し、実家で暮らしています。

社会から隔離され、1年経過しましたが、生きている意味が全くわからなくなりました。

このまま何もないままの人生が続くと思うと、もう耐えられません。

うつ病で社会復帰も難しそうです。

これまでに死んだほうがマシだと何度も思いましたが、死ぬ勇気もありません。

こんなメールを書いている自分が嫌です。

僕の不を芥川さんにぶつけてしまい申し訳ございません。

ただ、芥川さんだけには相談してみたいと思ったのでこうやってメールしています。

ここからでも人生巻き返せますか。
その先に希望はありますか。

ちなみに私は童貞です。
彼女もできたことはありません。

昔、好きな子との初デートで大失敗してから、女性が怖くなりました。

最近はハゲが進行してきました。

最終形態は「斎藤さんだぞ。」になるタイプです。

まぁ、もう禿げようが、どうでもいいんですけどね。

一つ聞きたいことがあります。

芥川さんも鬱で希望も何もない日々があったとおっしゃられていましたが、そこからなぜ今のようになれたのですか。


僕の使命は一人でも多くの魅力的な男を輩出し、幸せな男女を増やすこと。

すぐに彼を助けたいなと思いました。

ただ、文章だけではどうしても彼の課題を解決できないと感じたので、オンラインで行う1時間の単発コンサル(有料)に申し込むように勧めました。

(しっかりとお金を払って僕の直接指導を受けてくださる方がたくさんいるので、そこは全員平等。絶対に曲げることはできません。)

数日後、彼はお金を払って僕の単発コンサルに申し込んでくれました。

コンサルタント。

それはクライアントの課題を明らかにし、クリティカルな解決策を示し、明るい未来へと導く仕事。

僕自身、「彼女なし、お金なし、人望なし」の三重苦×うつ病で無気力だった時代があるので、そこからどうやって今の状態になれたかということ、そしてどうすれば彼が現状を打破できるのかということを詳細にお伝えさせていただきました。

全ては彼の未来を少しでも良くするために。

そして、彼は

「一旦、モテに振り切ってチャレンジしてみたいです。」

「こんなんで人生諦めたくないです。」

「最後のチャンスだと思って、芥川さんの指導を受けたいです。」と。

彼、メールではネガティブなことを書いていましたけど、本心はそれが嫌で、どうすれば希望を見出せるか必死に模索していたんですよね。

でなければ、僕にメールを送るという発想にはなりません。

本当に全てを諦めた人って誰にも相談できないので。

コンサル前から”彼は全然諦めていない”ということに気づいていました。

僕が彼に提供できる最大の価値は「モテ」について教えることです。

他者を惹きつけ、魅了する方法がわかれば、「恋愛・仕事・プライベート」と人生全体が好転します。

モテ力こそ人生最強の武器である。

次の日から僕の直接指導が始まりました。

彼のスペックは

「年齢31歳、職業ニート、年収0円、童貞、彼女いない歴=年齢、ハゲ進行中。」

他の恋愛コンサルタントさんであればすぐに断る案件でしょう。

でも僕は、完全に諦めていない&優しい人には手を差し伸べたいと思っています。

僕自身、何もなかった頃にそういう人に救われたから今があります。

この恩は絶対に後ろに繋いでいかないといけないと思っています。

彼は素直でした。

僕が言ったことはなんでも素直に実行に移してくれました。

「人を魅了するとは?」

これを原理原則から教えました。

そして、2ヶ月が経過したある日、こんなLINEが届きます。

\童貞卒業しました/

3ヶ月後には

\セフレ/

半年後には

\理想の彼女ができた/

その後も彼は、女の子のツテで再就職したり、副業と合わせて月の所得が100万円超えたり、女の子と海外に行ったり、モデルを抱いたり、新しい友達もできて、人生を楽しんでいるようです。

僕が教えたのは「人を魅了する」センターピン。

「外見を取り繕ったり、格上証明したり、ホテルの誘い文句を暗記したり、アプリ攻略したり…」

これらは枝葉です。

枝葉に過ぎない。

大事なのは、「人を魅了するとはどういうことか?」

これを原理原則から学ぶこと。

これを知らないから、

多少おしゃれで、コミュ力はある程度あって、アプリもマッチはするけど、性格のいい美人な女性から全く相手にされないという男性が多い。

ほんと多いですからね。

もったいないなと思います。

センターピンは

女の子からだけでなく、老若男女から好かれるには?
自分にファンができる生き方や考え方とは。

人を惹きつけ、魅了する方法を学ぶことです。

これを原理原則から学ぶからこそ、恋愛、仕事、プライベートと人生全体に好影響があります。

もちろん、外見を磨くことも、口説き方を勉強することも、否定しているわけではありません。

ただ、それだけでは人生にさほどインパクトがないということを伝えたい。

ここまで文章を読んでくれている頭がいいあなたは理解していると思います。

どの「視座」で恋愛を頑張るか。

これが全てです。

P.S.

紹介した”彼”ですが、この文章、読んでいると思うので、個別でメッセージ書いときます。

本当に変わりましたね。
生き生きとしている姿を見れて、嬉しいです。

もう死にたいなんて言わないでくださいね。(笑)

僕も悲しいですし、周りに悲しむ人は大勢いるはずです。

これからも女の子を、ひいては関わっている人を、喜ばせ続けてください。

悩んでいる人がいたら真っ先に助け、「出会ってくれてありがとう」と、他者に深い影響を与える存在になってください。

さらなるご活躍を期待しています。





P.S. 電子書籍『モテ力こそ人生最強の武器である』 プレゼント祭り開催中


芥川はこれまで

・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル

など様々な女性と関係を持ってきました。



でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。

フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。


詳しいプロフィールはこちら
【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで



こんな悩みがありました。

・自分の見た目が悪いからモテないと思い込んでる。
・美人な女性を前にすると堂々と振る舞えない。
・そもそも美人な女性との出会いが全くない。



「モテ期、一生来ないのかな?(涙目)」


僕の人生は便秘を起こしていました。



そのときに抱いていた疑問があります。

「なぜ、この世の中には、あまりカッコよくない男でも美人の彼女がいたり、どエロいセフレがいるんだ?」

画像の説明

そこで

非イケメン、低スペックでも
美女からモテて、SEXを懇願される男たちの
秘密を解き明かしたら、

3年で女性経験は100人を超え、
妥協しない美人な彼女を
当たり前に作れるようになりました。  


その過程で得た知識や経験を教えて、
今まで累計100人以上の男性の
本命彼女やセ◯レ作りを支援してきました。


生まれもった環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも恋愛上手な男になれる と確信しています。


そういった理念から、
僕がどのように女性と関わり、
ゼロから今の状態まで来たのか

その成功体験を一つの電子書籍にまとめました。  


メルマガのなか限定で
その書籍をプレゼントしています。

もし興味があれば読んでみてください。

→電子書籍とメルマガを無料で読む

メールアドレスを入力すれば、受け取れます。



P.P.S. 【裏】美女モテ魅力通信を始めました

画像の説明

100円からお試しできる有料メルマガです。

表には出せない情報は【裏】美女モテ魅力通信で公開しています。

こんなコンテンツを届けます。

・ただのサラリーマンがAV女優、グラビアアイドルを抱いた方法(シンプル&真似可)

・有名女優Hとワンナイトした平社員の話

・シンプル無害系ファッションは美女ウケ悪い理由

・”顔”で恋愛を諦めるのは早漏すぎる判断で候う

・真面目でいい人が美女にモテるための恋愛戦略

・関係構築の肝は仮想敵と未来の方向性を一致させること

・【実体験】芥川が擦れていない美人な昼職女性と出会ってきた方法

・社長令嬢と付き合って、無料でハワイに行く男の話

・美女とのマッチ率が高かったプロフィール写真の構図

・【質問回答】港区とハワイと芸能人

・美女と中出し

・恋愛トークのシンプルな答え

・美女を魅了できる仕事トーク


→詳細&お申し込みはこちら

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。