
性欲に素直になれたから、理想の女性を抱けるようになった
芥川です。
今、東京タワーが覗ける港区の某タワマンの一室にいる。
時間は夕暮れどき。
その家に一人で住んでいるFカップの豊満な乳をぶら下げる女の子とは、朝から2回ほどプロレス合戦を嗜んだあと、一緒にトイプードルの散歩をして、ネトフリでコナンをみた。
その子は「じゃあ行ってくるね。」と夜ご飯の支度をするために買い物に出掛けてしまった。
隙間時間きたりということでトイプードルを膝に乗せながら、Macbookを開き、いま、この文章をタイピングしている。
さて、今回は「自分の欲望に素直になること」というテーマで話したいと思う。
俺は自分の性欲にとことん素直になれたから、理想とする女性を抱けるようになったと思ってる。
「全系統の美女を抱いてみたい。(真顔)」
ボンキュボンの峰不二子系統のお姉さん。
ショートカットで吉岡里帆みたいな美女。
六本木のラウンジで働いてそうな強気系美女。
ゆきぽよみたいなギャル系とか、もう全系統。




しょうもない欲望かもしれないけど、しょうもない人間であることを受け入れた。
全員、抱きたい。
この欲望に蓋をしなかった。
元々は欲望に蓋をしていた。
むっつりスケベといえば俺だった。
そして、そもそも自分には無理だと思い込んでいた。
でも、外見が恵まれていなくても、お金がなくても、美人な子と恋愛して、抱きまくっている男が世の中には存在することを知っていた。
「自分には無理。」
この言葉には根拠が一切ない。
そういう人生を送っている人がいるのに、俺にできない理由を証明することはできない。
同じ人間だから。
自分で自分を、ひろゆきのように論破した。
卑屈芥川「可愛い子との出会いなんてねぇーよ!」
論破王芥川「え?今、出会うために何か取り組んでるんですか?まさか漫画みたいに、逆ナンされるの、待ってないよねw」
論破王芥川「女の子と出会いがある男は、出会うための行動をしてるよ。マッチングアプリとか。」
卑屈芥川「マッチングアプリとかやり方わからねーし。やっても無理だろw リアルでモテてないんだからよ!」
論破王芥川「アプリのやり方なんてググれば出てくるし、リアルでモテてこなかった人が逆転できるのがアプリだよ。真逆ね。」
卑屈芥川「いや、俺、コミュ力低いし。女性経験ないから何話せばいいかわからん。」
論破王芥川「まぁそりゃそうだ。経験少なかったらトーク力が低いのは当たり前。」
論破王芥川「This is a pen. ←これ日本語に訳して。」
卑屈芥川「これはペンです。でしょ。バカにすんな!それくらいできるわ。」
論破王芥川「なんで日本人なのに英語がわかるの?」
卑屈芥川「習ったからだよ!勉強したからだよ。」
論破王芥川「だよね。じゃあ、口説きは勉強したことあるの?」
論破王芥川「ないよね… 勉強しないとできなくて当たり前やで。」
卑屈芥川「仮に勉強してトーク力が上がったとて、俺はブサイクだし低身長だし、モテねぇーだろw」
論破王芥川「美女と野獣カップルなんて無限にいるけど…」




(→美女は野獣とS◯Xします)
俺の考える「できない理由」は穴だらけだったことに気づいた。
本当はできない理由なんてなくて、
「やらなくていい理由」を必死に作っていただけだった。
内心は変わることを恐れていたから。
出会いの場に出るのも、
ファッションや髪型を変えるのも、
「何、色気付いちゃってんのwww」
と周りからバカにされるかもしれないという不安があった。
でも、バカにされてもいいではないか。
モテるために頑張るというのは魅力獲得を目指すということ。
よく考えたら、嫌う人なんておらん。
そしてそもそも、「お前、友達全然いないじゃんw」
ってことで、やる理由だけが残った。
童貞で彼女いない歴=年齢だったけど、思い描く理想はバカみたいにデカかった。
「俺は全系統の美女を抱く」
一般常識なんてフルシカトして、
自分の欲望に素直になれた。
だから、その欲望を叶えることができたと思う。
俺の周りで、次々と願望を叶えている男たちは、自分の欲望に素直だ。
むっつりスケベではなく、オープンスケベだ。
恋愛だけでなく、お金、物欲、仕事、趣味。
なんでもその欲に素直。
やりたいと少しでも思ったのなら、
やるためにはどうすればいいかを考える。
そして、やる。
思考回路は非常にシンプル。
自分の欲望に徹底的に素直。
これが願望を叶える人の共通点である。
「ガチャ」っと音が聞こえて、膝の上のトイプードルが全力で玄関に走ってしまった。
F子が帰ってきた合図だ。
今日の夜は俺の大好きなCoCo壱風のカレーを手作りしてくれるらしいから、楽しみだ。
今回はそんなところで。
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芥川はこれまで
・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル
など様々な女性と関係を持ってきました。
でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。
フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。
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→【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで
こんな悩みがありました。
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