
早稲田卒のお嬢様と麻布台ヒルズデート
こんにちは、芥川です。
僕は最低でも月に10冊、多くて50冊くらいの本を読みます。
西洋美術史、現代アート、ファッション、ハイブランド史、建築、クラシック音楽、歴史、哲学…
ジャンルは様々です。
大学の受験期よりも大人になった今の方が圧倒的に勉強していると思います。
純粋に「知らない→知る」に変わり、見える世界が変わっていくことが楽しいです。
そして、他にも良かったことは生粋のお嬢様達と対等に話せるようになり、そういう子と恋愛できるようになったことです。
彼女らは文化度が高い男性を好みます。
サピオセクシュアルというよりかは、対等にお話しできない男、頭の悪い話しかできない男を彼女らは好まないというイメージですね。
ワンナイトならそこら辺は気にしませんが、中長期的に付き合っていくとなると、話が合うかという要素は重要になります。
大人になってから色々と勉強したことで、育ちのいいお嬢様系統の女の子と長い関係を築けるようになりました。
マッチングアプリを始めてもそういう女の子を惹き寄せることができます。
例えば、「グルメやカフェ巡りが好きです」という超王道のことを書いても彼女らには響きませんが、文化度が高い人間であるということをアピールできるようなプロフを書くと彼女らは主体的に寄ってきます。
大衆層の反応は少し落ちますが、特定の層からの反応が強烈に上がります。
高学歴、バリキャリ、士業などの経済的に自立しているハイスペと恋愛するなら、文化度を合わせるというのは必須ですね。
僕はこれまで年収1,000万円を超えている複数人の女医さんや外資系コンサル勤務、東大早慶卒の女の子達と付き合ってきたり、関係を築いてきましたが、全員と文化度を合わせにいくことを意識したら上手くいきました。
例えばわかりやすいのはハイブランドの知識です。
ただ「みんなが着ているから、人気だから、高見えするから」という理由だけでハイブランドを着る男は毛嫌いされます。
ブランドの歴史的背景や最低限の教養がないとそもそもの話が合わない男認定されます。
文化度が高い女の子に刺さるプロフを設計していたので、特定の層の女の子からは「こいつは他の男とは違う」と思われてバンバンメッセージが来ます。

この子は「乗馬、エステ、海外旅行、アート、ゴルフ、バレエ、クラシックピアノ、ヴァイオリン、茶道」が好きなお嬢様でした。
写真でセリーヌのバッグを持っていたので、それを指摘して、ブランド史を語り合っていたら「早く会いたい」と言われ、デートに行ってきました。
集合場所はお互いに歩いていける麻布台ヒルズで決まりました。
前澤友作氏が保有しているアマンレジデンス東京がある場所です。
(この部屋、エグすぎる…)
女の子と麻布台ヒルズで合流。
彼女は僕の好きな美人系統のかきあげ系女子でした。
(東京カレンダーに出てきそうな感じ。)

僕らが行ったのは麻布台ヒルズ ガーデンプラザBにある「Sta」というオーガニックな和食屋さん。
調味料から手づくりで仕込んでいるそう。

毎日食べていれば、おそらく120歳まで生きれるだろうなってくらい健康的な食事でした。
彼女とは卒業している大学が同じだったり話があったので意気投合するのは早かったです。
ただ僕と違って生粋のお嬢様でした。
私立の小学校にお受験して入学し、エスカレーターで早稲田大学に入学。
学生時代の習い事はバレエ、乗馬、ゴルフ、クラシックピアノ、ヴァイオリン、茶道、習字…
「人生で一番忙しかったのは小学生時代w」
と笑っていました。
彼女がトイレに行っている間にお会計を済ませておくと、
「次は私がデザートをご馳走するね!」と心も綺麗。
奢られ待ちの港区女子とは根底から違います。
皆さん、覚えておいてください。
付き合うべきなのはこういう心が綺麗な子です。
決して、見た目が綺麗というだけで相手を選んではいけません。
もちろん見た目が綺麗で越したことはありませんが、心が綺麗かどうかの方が重要です。
デザートをご馳走してくれるということなので、麻布台ヒルズにあるALCHEMY JAPANというカフェに移動し、コーヒーとアイスとケーキを一緒に嗜みました。

途中でトイレに行って戻ってくると、自然にハンカチを差し出してくれました。
いい女すぎますね。
食べ方も綺麗で、もろもろの素晴らしい所作は品のあるお母様を見て育ったからでしょう。
麻布台ヒルズの1Fのお庭でクリスマスマーケットがやっていたので移動。


西洋の雰囲気があって楽しいです。
手を繋いで周辺を散歩して、その日はすぐに解散しました。
他の女の子とのデートの予定も組んでいたダブルヘッダーの日だったので仕方ありません。
その日のうちにした次のデートの記事はこちら
次はしっかり関係を前に進めようと思います。
ウブだった頃、こういう品のある女性と恋愛したいという目標を掲げ、地道に勉強を重ねてきましたが、その努力は正解でした。
ただセックスするかしないかという幼稚な視点で恋愛を捉えるのではなく、頭が良くて自己肯定感も高い”いい女”と長期的な関係を築きたいという視点で恋愛を頑張れた昔の僕、ナイスです。
文化度が高い女の子へ適切な供給を届けられる男って少数なので、この領域は一度入ってくることができればブルーオーシャンです。
ここに関しては「ローマは一日にして成らず」でして長期目線での積み上げが必須です。
僕も継続して勉強しまくります。
品のある女の子と恋愛していきたい方は、ぜひ一緒に勉強していきましょう。
それでは。
※追記
後日談です。
2回目のデートに行ってしっかり抱いてきましたが、彼女は奉仕の心があるのでセックスも素晴らしかったです。
出会った子史上、最もお掃除フェラが丁寧でしたw
品?があります(笑)
裸のコミュニケーションを通してさらに仲良くなれたので、これからもいい関係を築けそうです。
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芥川はこれまで
・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル
など様々な女性と関係を持ってきました。
でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。
フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。
詳しいプロフィールはこちら
→【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで
こんな悩みがありました。
・自分の見た目が悪いからモテないと思い込んでる。
・美人な女性を前にすると堂々と振る舞えない。
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