
「理想の女性と恋愛できるようになるか不安」という悩みへの回答
こんにちは、芥川です。
最近、ひとりの読者さんから「恋愛活動を一人で頑張ってますけど、本当に理想の女性と恋愛できるようになるか不安です。」という旨の長文メッセージをいただきました。
文字数にして4,000文字。
原稿用紙10枚分の”不安”を僕にぶつけていただきました。
もうすぐで「卒論として提出できるんじゃね?」というレベルです笑
「いや、どんだけ不安やねんw」と最初は感じましたが、4,000文字も書けるということは自分に向き合っている証拠でもあります。
思えば、僕だって童貞時代は「生涯童貞で孤独に死ぬかもしれない」という恐怖・不安で眠れなかったこともあります。
そして、長い間、その不安に向き合いたくなかったので蓋をしていました。
彼は当時の僕よりも向き合っている。
ちゃんと上を目指そうとするからこそ不安な気持ちに駆られるんです。

彼の状況としては下の採掘者でした。
あと少し頑張ればダイヤモンドに辿り着けるのに、不安に駆られて行動がストップしている状態。
結果が出ない時期やスランプは誰にでもありますし、上を目指せば目指すほど不安という気持ちに襲われます。
でもそこで歩みを止めなかった人だけが大きな成果を出します。
僕がモテの臨界点を超えたときは環境の力を使いました。
一人じゃ頑張れないと思ったので指導者や仲間を作りました。
不安なことがあっても歩みだけは止めなかったので成果を出すことができました。
メッセージをくれた彼は一人で頑張っているということですが、「それできるのは一握りですよ」とは伝えたい。
特に恋愛なんて頑張らなくたって死ぬわけじゃないので、モチベーションに左右されやすいです。
「めっちゃ美女と付き合いたい、可愛い女の子を抱きたい」って心の中で思っていても、今付き合えなくたって、今抱けなくたって、死ぬわけじゃないので、そこに向かって頑張り続けることができないんです。
スマホを開けば簡単に美女の全裸を見れますし、それでオナニーして賢者タイムになれば一時的にその欲求は消えるので。
でもちゃんと可愛い子と付き合って、そういう子を抱きまくる人生にしたいなら、ずっとそこに向かっていかないといけないわけで、そうするにはやはり環境の力をうまく使えるかが大事になります。
指導者をつけるとか仲間を作るとかですね。
僕のオンラインスクールの生徒さんが結局は女性から求められるようになるのは、僕がモテるための知識を整備しているということよりも、行動を継続できる環境を徹底的に整備しているということが要因として大きいです。
どれだけいい知識を知っても、行動に繋げなければ何も意味ないんで。
で、それを継続しないと結果に紐づいてきません。
ぜひ彼には環境の重要性を知ってほしいですね。
毎年1回戦負けの弱小校と毎年甲子園出場する強豪校。
どちらの環境で練習した方が上手くなるでしょうという話で、圧倒的に後者です。
可愛い子を抱けていない非モテから恋愛を習うのか、可愛い子と付き合って毎晩抱いている男から恋愛を習うのか。
どっちを選びますか?と言われたら、全員が後者を選ぶと思います。
でも「ひとりで頑張る」という選択が前者を選んでいるということに気づけていない人が多すぎです。
ひとりで頑張るというのは指導者が”自分”ということです。
現状上手くいっていない自分の判断は基本的にほぼ間違えます。
残酷ですが。
ファッションもコミュニケーションも見事に全て外していきます。
もし全て当てていけるのなら、すでにモテていないとおかしいですからね。
未来の上手くいっている自分は信じていいですが、現状の上手くいっていない自分は1ミリも信じてはいけません。
僕はこの考え方をものすごく大事にしています。
恋愛でも仕事でもスポーツでも人間関係でもなんでも同じです。
早稲田に合格できたのも、可愛い女の子と恋愛できるようになったのも、仕事を頑張って可処分所得が月100万円を切らなくなったのも、現状の自分を信じなかったからこそです。
未来で上手くいっている自分は信じまくっていいです。
「絶対に上手くいっている」と。
でも今の上手くいっていない自分なんてゴミなんです。
そいつの言うことなんて一つも信じてはいけないんです。
受験期でいうと頭の悪い自分の考え方は捨てて、頭のいい先輩の考え方を全てトレースしました。
恋愛は非モテの自分の考え方は捨てて、モテる男の考え方を真似しまくりました。
仕事も同じです。
すでに上手くいっている人から素直に習うことで爆速成長できました。
っていうかその考え方がなかったら、今でも「彼女なし、お金なし、人望なし」のどん底真っ只中だったと思います。
僕の生徒さんで60代の方がいますが、彼は何回りも年下の僕に頭を下げて教えてくださいと懇願してきました。
結果、セフレ作りに成功されています。
何歳だろうが結果を出す人はこの考え方がありますね。
いい意味でプライドを完全に捨てている。
↑この記事でも書いてますが、「ボコボコにされるのなんて成長できるチャンスじゃん!かかってこいや!」ってマインドがある人の成長速度は意味わからないほど速いです。
逆に「絶対に傷つきたくないです」って方は全然前に進みません。
これまで500人以上の男性に指導してきたのでわかります。
積極的に傷つきましょう。
傷付けば傷つくだけその先に成長が待っています。
P.S. 電子書籍『モテ力こそ人生最強の武器である』 プレゼント祭り開催中
芥川はこれまで
・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル
など様々な女性と関係を持ってきました。
でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。
フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。
詳しいプロフィールはこちら
→【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで
こんな悩みがありました。
・自分の見た目が悪いからモテないと思い込んでる。
・美人な女性を前にすると堂々と振る舞えない。
・そもそも美人な女性との出会いが全くない。
「モテ期、一生来ないのかな?(涙目)」
僕の人生は便秘を起こしていました。
そのときに抱いていた疑問があります。
「なぜ、この世の中には、あまりカッコよくない男でも美人の彼女がいたり、どエロいセフレがいるんだ?」
そこで
非イケメン、低スペックでも
美女からモテて、SEXを懇願される男たちの
秘密を解き明かしたら、
3年で女性経験は100人を超え、
妥協しない美人な彼女を
当たり前に作れるようになりました。
その過程で得た知識や経験を教えて、
今まで累計100人以上の男性の
本命彼女やセ◯レ作りを支援してきました。
生まれもった環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも恋愛上手な男になれる と確信しています。
そういった理念から、
僕がどのように女性と関わり、
ゼロから今の状態まで来たのか
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