
オナニーするノリで挑戦しまくるマインド
こんにちは、芥川です。
僕は「オナニーするくらいの軽いノリで挑戦しまくる」というマインドを大事にしています。
昔は1日3回くらいオナニーしてました。
今は女の子とのセックスに温存したいのでほぼしなくなりましたが。
昔はものすごく軽いノリでオナニーしてましたね。
少しの暇があればすかさずAVを探してオナニー。
寝る前に謎の使命感に駆られてオナニー。
オナニーしないと損した気分になるというw
だから疲れててもしてました。
息子をしごくハードルが非常に低かったです。
当時、もし、こんな軽いノリで成長につながる挑戦をし続けられれば、オナニーという短期的快楽を遥かに凌ぐ、長期的快楽を得られると思いました。
長期的快楽というと、
恋愛面では
タイプの子と恋愛できるようになって、交わる体液・濃密セックスみたいな情熱セックスが毎晩できるようになる。
それが人生の当たり前になる。
みたいな。
お金の面では
可処分所得が月に100万円を切らないとか。
価値観が合う仲間ができるとか、志の高いコトを成し遂げて多くの人から尊敬されるとかもそうですね。
オナニー、ギャンブル、散財、風俗のような
短期で終わる虚しい快楽ではなく
長きにわたって続く
心が満たされる快楽です。
これらは挑戦の先にあります。
挑戦というのは自分が見たことのない世界に足を突っ込んでいくということです。
そこには必ず多少の恐怖心はありますし、その恐怖心から足を踏み出せなくなる人も多いと思います。
僕は数年前まで、その状態でした。
例えば、誰かの前でプレゼンとかなると、声は震えて裏返りまくりです。
それで死んだ目線を浴びて、さらに緊張して、フリーズするみたいな。
女性経験がなかった頃なんて、女の子とデートするなんて無理ゲー。
やったことないこと、慣れていないこと、新しいこと、苦手なこと。
これらが目の前に立ちはだかると、「逃げる or 体調崩す or 渋々戦って撃沈する」の3択でした。
ただ、変わりました。
今では挑戦があまり怖くありません。
「1ミリも怖くありません、恐怖心はゼロです!」と言ったら嘘になりますけど、恐怖で行動が止まってしまうということは無くなりました。
そのきっかけの一つになったのは、ワンオクのTakaさんの言葉です。
この動画、見てください。
魅力的すぎます。
「YouTubeで見るをクリックすると再生できます。」
『俺らの夢が、俺らの求める音が海外にあるからなんです。ただそれだけ。俺らからしたら自販機にジュース買いに行くようなもんだよハッキリ言って。』
海外進出は自販機にジュースを買いに行くくらいのノリ。
というニュアンス。
痺れました。
そのノリで大きな挑戦しまくってたら、何にでもなれるじゃんって。
大きく失敗したって、「自販機に行ってお目当てのジュースがなかった」くらいのノリです。
別に悩むことではありません。
他の自販機探せばいいんです。
Takaさんは、昔の僕がオナニーするよりも軽いノリで海外進出しているなと。
俺もそういう人生を送りたいなと猛烈に憧れました。
最初はやはり、挑戦=怖さしかなかったです。
例えば、恋愛活動に足を踏み入れたときは、女の子と電話することすら恐怖レベル大でした。
会うなんて、無理よりの無理って感じ。
でも、そこからだんだん慣れていって、今では相手が芸能・モデルの女性だろうと、変わらずにアプローチできます。
営業を始めたときも、起業したときも、最初は「恐怖」の連続。
プライベートでも「一人で海外に行くなんて、無理でしょw」という感じでした。
でも、無理矢理にでも、「こんなのは自販機にジュースを買いに行くのと同じ。」と思い込んで、「とりあえずやってみる」を繰り返したら、挑戦することに対するハードルがどんどん下がっていきました。
挑戦することの旨みを身をもって実感できたからです。
自分よりレベルの高い美女にアタックして、普通に抱けたり付き合えたり、起業して可処分所得が何倍にもなったり、一人旅行して色んな経験を積めたり。
もちろん中には失敗もありました。
が、それも含めて人生経験です。
挑戦したらした分だけ、大きい果実を得られるようになっていきました。
僕は自分が「逃げたい」と思ったときこそ大チャンスだと思っています。
なぜなら自分が逃げたいと思うということは、他の人も逃げたいと思うはずだから。
自分がそこで逃げなければ、他の人が得られない経験や成果をつかめます。
可愛くて美人な子を前にするとビビってしまう→みんなもそう→だから自分は挑戦する→結果、上手くいく。
飛び込み営業なんて怖いよね→みんなもそう思ってる→だから自分は挑戦する→結果、収入増える。
起業なんてリスク高そう→みんなもそう思ってる→だから自分は挑戦する→結果、収入増える。
海外に一人旅なんて怖いよね→みんなもそう思っている→だから自分は挑戦する→結果、他の人が得られない経験を積める。
自分が怖いなと思ったら、それはチャンスの兆しです。
そして、だいたい、その恐怖は大したことないです。
失敗したとて、失うものなんてちょっとしたお金と時間くらいです。
美人な子に振られたって、
元々の赤の他人状態に戻るだけですし、
起業して売り上げが立たなくても、
日本にいる限り、
バイトしていれば飯は食っていけます。
再起不能になる失敗なんて、そうそうありません。
そして、たとえお金や時間を失っても、経験や知識は一生残ります。
なので、むしろプラスです。
オナニーするくらいのノリで、
自販機にジュースを買いに行くくらいのノリで、
挑戦したればいいんです。
成功確率がゼロなんてことはないので、挑戦し続けていればいつか成果は出ます。
ユニクロ創業者の柳井正さんは「1勝9敗」という言葉を残しています。
10回新しいことを始めれば、9回は失敗するということ。
じゃあ、「1勝するには10回やろっか」ってシンプルに考えられる人は強い。
10回本気でやって1回も成功しない人はいない。「失敗しても評価が下がらない人」のシンプルな行動原則
【島田紳助とユニクロ社長の教え】成功する人は必ず知っている「10回に1回」の法則
けど、1回も挑戦しない人ばかりですし、挑戦しても2-3回の失敗で諦めるという。
この画像、有名ですが、少しの失敗でやめるって超もったいないんですよね。

僕は何かやるとき、10回は挑戦しますし、最低でも半年間は耐えます。
結果出てなくても、なんやかんや耐えるんです。
根性論ですが。
でも、経験値として、それくらい継続すれば、成果出てきます。
話戻すと、
「よし、今からオナニーするか。」
「よし、今から隣駅に買い物行くか。」
「よし、今から自販機でジュース買うか。」
くらいのノリで僕は挑戦しています。
ロサンゼルスやハワイ、シンガポールに一人で行ったときも、そんな感覚です。
サクッと飛行機とって、現地でのプランなどは後から考えました。
というか先に飛行機とってしまえば、勝手に考えます。
軽いノリで一人でも海外行ってしまえばいいんです。
国内でも同じです。
この前、美味しいいくらを食べたくなって、弾丸で北海道に行きましたが、そのときも軽いノリです。
女の子に語れる経験・体験になるから、どう転んでもプラスです。
女の子にアプローチするときも、相手が誰だろうか、そんな感覚です。
先日、グラビアやっている子にアプローチしたときは、そんな感覚でアタックしたら抱けました。
「今日は晴れてていい天気だね。」くらいのノリで「ホテル行こ」と言いました。
普通にOKでした。
営業始めたり、起業したり、アパレル立ち上げたりしたときも、オナニーのノリです。
重く考えたってしょうがない。
とりあえずGO。やれ。
という指令を下して、やり始めました。
そしたら案外いけるじゃんみたいな。
美人な彼女を連れていたり、起業して上手くいっていたり、仕事で成果上げまくっていたり、そういう憧れた人を見つけても、
彼らだって同じ人間なんだから、俺も必ずできる。
むしろ、できないわけがないw
あいつらにできるなら、俺にもできる。
そういう感覚です。
まとめると、
恐怖の先に長期的快楽が待っている。
恐怖心はチャンスの兆し。
恐怖を受け入れて挑戦すれば、挑戦の旨みをしれる。
結果、恐怖心が減る。
そもそも自分の想像する恐怖なんて大したことない。
だからオナニーするノリで挑戦しようぜ。
ということです。
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芥川はこれまで
・モデルやってるスレンダー美女
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・A◯女優、グラビアアイドル
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でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。
フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。
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