
人生ぼっちのオナ猿→友達沢山、週3セックスな人生
芥川です。
最近、
「なんでそんな自信満々なんですか?」
「自己肯定感、鬼高くて羨ましいです。」
「なんで美女にビビらないんですか?」
という質問がよくきます。
「元からそうだったのか?」と言われたら全くそんなことありません。
恋愛を通して後天的に人生を好転させていきました。
元々はほんとひどかったです。
19〜20歳の頃。
「どうやったら楽に死ねるんだろう。」
こればかりを考えていた時期があります。
人生で一番辛かった頃です。
大学入学までは、ある程度人生に満足していました。
確かに恋愛は完全に無頓着でした。
とはいえ、ゴルフ部で楽しくゴルフして、ゲーム仲間がいて、それなりに楽しく過ごしていました。
ハブられたり、いじめを受けていた時期もありましたけどね。
でも、基本楽しかったです。
大学受験も上手くいきました。
3ヶ月くらい勉強したら早稲田大学に合格。
運よく、効率的な勉強法に出会えたので、3ヶ月程度の勉強で偏差値50以下から70近辺まで成績が爆上がりしました。
高校の実力テストで300人中297位とかの”できない生徒”だったので、先生に合格を伝えたら、不正を疑われました。
それくらいの大逆転劇でした。
周りの大人から褒められまくり、
自己肯定感、爆上がりです。
この先、薔薇色の人生が待っていると思っていました。
ですが、地獄の始まりはここからでした。
上京してから失敗に失敗を重ねました。
友達を作ろうとサークルに入るも、お酒が全く飲めないことが発覚。
頑張って大学デビューしようと意気込んでいたもののウェイウェイしたノリにどうしてもついていけない自分がいました。
非モテそうな自分の見た目を馬鹿にされて居づらくなって全てのサークルをすぐに辞めました。
気づいたら、あれだけ人がいる東京でぼっちになっていました。
大学にいけば顔見知り程度のよっ友はいましたけど、所詮ただのよっ友です。
一緒にご飯を食べたり、遊んだり、そういう関係性の人はいませんでした。
お昼ご飯は常に一人でした。
上京してほんの数ヶ月で貯金がつきたので、バイトを始めることにしました。
池袋のホテルメトロポリタンで結婚式のウェイトレスを始めました。
時給が高かったからです。
結論、5日で飛びました。
先輩バイトのジジイ達の9割がブチギレ症候群という病を抱えていました。
何かをやろうとすると、「お前みたいな初心者は何もするな」とブチギレてくる。
だから何もしていないと「何かやれよ、バカやろう」とキレてくる。
なんの指示もないので、何をやればいいか聞くと、「自分で考えろ」と突き放される。
何かをやろうとすると「お前みたいな奴は何もするな」とブチギレてくる。
以下、無限ループ。
何をやってても、誰かしらのジジイがキレてきます。
ジジイ達の協力プレイ。
完全にペインを彷彿とさせる抜け目のない攻撃でした。

東大王でもこの難問は解けないでしょう。
半年前からこのバイトを続けているらしい先輩兄さんも、このループにハマっていました。
ひたすら怒られてました。
彼は強靭なメンタルの持ち主か、よっぽど鈍感だから続けられているのでしょう。
僕は耐えられるわけがなく、社員のLINEをブロックして飛びました。(その節はごめんなさい。)
でもお金がないのでバイトするしかなく、次に飲食店でバイトを始めました。
2週間くらい経った頃、ビールをお客さんの股間めがけてぶちまけました。
人生で初めて胸ぐらを掴まれて、涙目で謝りました。
すぐに店長とオーナーに厳重注意されました。
数時間後、全く同じミスをして、干されました。
お前からやめるって言えという雰囲気があったので、素直に辞めました。
次にイベントスタッフを始めました。
人間関係が薄くて楽そうだなと思ったからです。
有名アーティストのライブに沢山いきました。
リハーサルが見れたり、関係者通路担当になって有名人を間近で見れたり。
そこそこ楽しかったです。
続くかなと思いました。
ですが…
ラグビーの試合で、観客席の裏でただ立つだけの仕事をやったときの話です。
ただ立っていることが辛くて、座り込んでいたら、お偉いさんにずっと監視カメラで見られていたみたいで、直々に「お前みたいなやつ、もう来んな!」と怒鳴られました。
ちゃんとクビ宣告を受けました。
ここで自分が社会に不適合していると悟りました。
というか普通にクズです。
早稲田に合格した瞬間の全知全能感あふれるワイは、宇宙の彼方へ。
大学では友達すら作れない。
恋愛はもってのほか。
働くのもキツい。
だから限りある貯金を切り崩して、ぼっちで大学生活を生き抜くことを決めました。
電車賃を節約するために家から1時間歩いて業務用スーパーに行き、大容量のパスタを購入。
それを茹でて、塩か醤油で食べる。
これが主食です。
あとは近くのかっぱ寿司で1皿110円の鉄火巻きを1つだけ頼み、大量のガリをお茶とともに腹に流し込むことで、満腹感を得ていました。
暇すぎたので
1日8時間はゲームしていました。
1日3時間はAVを見てみました。
1日3回は抜きました。
LINEの通知は誰からもきません。
時々、公式LINEの通知が鳴るだけ。
誕生日が来ても、
親から「おめでと」というLINEが来るだけで終了です。
家族以外、誰からも祝われません。
そりゃそうです。
誰の誕生日も祝っていないのですから。
新しい通知が来たと思ったら、昔に登録した何らかのサービスから送られてくる定型文のおめでとうメッセージです。
悔しいので自分へのご褒美を買おうと思っても、お金がないので何も買えません。
結局、セール中の10円のAVを買いました。
それですぐに抜きました。
虚しくて死にたくなりました。
クリスマスは大嫌いです。
街中にカップルが溢れるので外出しづらくなります。
クソ食らえだと思ってました。
年越しは当然ひとりぼっちです。
カウントダウンで、とりあえず一人でジャンプ。
無意味です。
「明けましておめでとう。今年もよろしく。」と送る人すらいなければ、当然送られてくることもありません。
バレンタインデーは虚しいだけの日です。
女の子との関わりがゼロなので貰えるわけがありません。
義理の一つすら、もらえるチャンスがありません。
自分でキットカットを買って食べてました。
人生ぼっちとはこのことか。
という感覚です。
1ヶ月、誰とも喋らないときだってありました。
ここら辺の時期が芥川の人生の底です。
自殺してしまう人の気持ちがわかりました。
と同時に、自殺してしまう人がすごいと思っていました。
だって自分にはその勇気がないから。
人生がオワッテいても、自分の意思でやめる勇気はありませんでした。
その期間、死に向き合ったことで
反対に「なぜ生きるのか。」を考えることができました。
出てきたのは低俗な欲望ばかりでした。
美人な子と毎晩セックスしたい。
東京タワーの夜景が見える高級ホテルのスイートルームで、立ちバックしたい。
露天風呂でセックスしたい。
ガチ可愛い彼女がほしい。
お金をたくさん稼いで選択の自由度の高い生活をしたい。
しょうもない人間だなと思いました。
でもこの欲望が底から脱出するためのパワーに変わりました。
まずは自分を満たすために、必死に恋愛を学びました。
深夜バイトをして得たお金を学びに全投資しました。
社不ですが逃げませんでした。
ここで逃げたら人生オワリの鐘が鳴ると思っていたからです。
1ヶ月後に童貞卒業、3ヶ月後には5人の女性を抱いていました。
20年間の通算SEX数は0回でしたが、21年目からは週3でセックスしていました。
そこから、そのペースは途絶えていません。
経験人数に価値はありませんが100人はゆうに超えました。
→性格の良いAランク美人と当たり前に恋愛できる世界線(官能的な情熱SEX、愛と幸せ)
誕生日が来ると、手紙付きでプレゼントをもらえるようになりました。
クリスマスは聖なる夜が性なる夜に。
バレンタインデーもチョコをたくさんもらうようになって、チョコブランドに詳しくなりました。
現役モデルと付き合ったり、fanzaに動画がある芸能系の女の子を抱いたり、美容外科医を抱いたり、JALのCAと付き合ったり。
フランス人やアメリカ人を抱いたり。
童貞時代に思い描いていたことは、ほぼ全て叶えました。
ただ、「体の関係を持つ」にはどうするか?
という浅い視点ではなくて、
・人を魅了するにはどうすればいいか
・尊敬が生まれるロジック
・好意を持たれる流れ
抽象概念から勉強したので、女の子と関係構築ができるようになったことはもちろん、同性の友達も増えました。
誕生日を祝いあえたり、気軽に遊びに行ける友達ができて、ほんと人生が充実するようになりました。
収入も何倍にも増えました。
気軽に海外に行けたり、デートしまくれたり。
人生における選択の自由度が増え、できることの幅が広がりました。
→【ラスベガス、ロサンゼルス旅行記】マリファナ臭、グランドキャニオン、カリフォルニアディズニー
→シンガポールのマーライオンで出会ったCAとマリーナベイサンズでS◯Xした話
恋愛は「自分という商品にいかに価値を感じてもらえるか。どうすれば選ばれるか。いかにしてリピートしてもらうか。」
これを突き詰めていくことです。
仕事も同じです。
転職して年収を上げるには
自分をどう売り込むか?を突き詰めます。
営業であれば自分や商品がどうすれば選ばれるか。
このロジックを知っている人は強いです。
独立起業したのなら、自社商品がどうすれば選ばれるかを突き詰めていきます。
それができる人は稼げます。
恋愛、仕事、人間関係。
対象が違うだけで、
原則は同じです。
「他者を魅了する」ことができれば
Aランク美人で
性格のいい女性から
選ばれるようになり、
友人関係に恵まれ、
収入も増えます。
僕は人生が底だったとき、自分の低俗な欲望を叶えることをパワーにして、何とか脱出することができました。
そして、正直、自分の欲望はほとんど満たされてしまいました。
だから今は、人の人生が変わるきっかけを作ることが生きがいです。
僕が教えた人が
可愛い彼女できました!
美人な子を抱けました!
グラビアアイドルと付き合えました!
自己肯定感が高くなって
仕事でも上手くいってます!
人生が楽しくなりました!
そうやって目を輝かせて報告をくれる。
それをみている方が楽しいんです。
僕自身、人生ぼっちで鬱状態だったところから、恋愛をきっかけに、人生を好転させることができました。
学べば変われたので、それを一人でも多くの人に伝えたいんです。
僕は他者を魅了できる人を増やします。
女の子を魅了して、関わった子を幸せにできる男性を増やします。
女の子を支配しようとする男なんか撲滅したい。
クズ男やDV男に搾取される女の子を救いたい。
付随して経済的に上手くいく男性も増やします。
モテ力は人生最強の武器。
ついてきてくれる人を勝たせることだけに全神経を注いで生きます。
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芥川はこれまで
・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル
など様々な女性と関係を持ってきました。
でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。
フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。
詳しいプロフィールはこちら
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