
橋本環奈似の美女とキスするダイアン津田似のおじさん
芥川です。
今日は僕が恋愛を学んで、
自分を変えようと決意した
大きなきっかけになった出来事のことを話します。
このきっかけで
自分が今まで持っていた
「ブサイクはモテない」
という価値観はボロボロと崩れ落ちていきました。
さて、当時まで時を戻します。

「ふぅー。」
今日もサイコーに気持ちよかった。
やっぱオカズは素人ものに限るよ。
素人っていっても全員AV女優だけど。

いつも通り、
自己処理をした後、
ベッドに横たわりながら
Twitterを眺めていた。
当時の自分を一言で表すと
「暇人」
である。
大学の授業以外は
ソシャゲするか、
Twitter眺めるか、
YouTube見るか、
オナニーするか。
これくらいしかやることがない。
多分、
刑務所の囚人より
生産性の低い人間である。
自分が彼女いない歴=年齢のDTであることなんて一切気にしていなかった。
もはやそんなことどうでもいいって思ってた。
そんな中、
僕の常識を破壊し、
運命を変えることになる
”あるもの”と出会うことなる。
これは完全に偶然の産物であり、
神様が大大大チャンスを与えてくれたのだと思う。
それはTwitterを眺めていたときに起こった。
いつも通り、
死んだ魚の目で
「なんか面白い情報ないかなー。」
とTwitterのタイムラインをスクロールしていると、
ある一つの画像に目が止まった。
とある男女の画像である。
女性の方から。
推定年齢は20代前半。
顔は橋本環奈にすこぶる似ている。

いわば美女。
体に密着したニットを着ていて推定Eカップ。

その美女は隣にいる男性とキスをしている。
キスをしている男性の顔は
ダイアン津田に似ている。

顔に少しシワがあるので年齢は30歳だろうか。
身長はその美女と同じくらいで推定160cmと低い。
「ひょえ?」
一旦、思考が停止する。
「ウ、ウラヤマシイ。。。。」
「オッサン、そこを変われ。。。」
いや、違う。
「なんでこのブサイクなおっさんが、美女とキスしてるの?」
「コイキングにマスターボール使うくらい意味不明。。。」
「遺憾の意であります。」
当時の本音である。
「あー、そうか、これはA◯だよな。」
「こんなの嘘に決まってるもんな。」
「だってあんな外見で美女と付き合えるわけないしなー。」
信じたくなかった。
だからAVと決めつけて自己処理をした。
一応アカウントをフォローはした。
次の日。
またまた、このカップルの画像がタイムラインに出てきた。
昨日と同じような画像である。
ダイアンの津田似の男は
橋本環奈似の美女と
キスしている。
Twitterのプロフィールを見ると、
Instagramのリンクが貼ってあった。
Instagramを覗いてみると
目を疑う光景がそこには広がっていた。
ダイアンの津田似の男と
橋本環奈似の美女の
カップルみたいな
ツーショット写真
がたくさん投稿されていた。
カップルみたい?
いや、彼らはカップルなのだ。
AVではなかった。
「まぁきっと、この津田はお金持ちなんだろう。」
「環奈は玉の輿を狙ってるだけじゃ。」
「たまたま、そういうこともあるよね。」
「ラッキーだな、津田。」
「俺の分まで頑張ってくれ。」
まだこの事実を受け止められない。
Twitterに戻って
彼らのアカウントのいいね欄をみると
運命を変えることになる
あるアカウントに出会う。
アカウントの名は
”美女と野獣 紹介Bot”
「世の中の美女と野獣カップルを紹介していきます。」とのこと。
300ツイートくらいされていた。

全部、画像付き。
もちろん美女と野獣の。
ダイアン津田と橋本環奈カップルと同じような事例がたくさん紹介されている。
体重100kg超えのM字ハゲの男が、
新垣結衣のような推定Fカップのモデル系美女と
混浴デートしている画像。
雨上がり決死隊のホトちゃんみたいな男が
新木優子みたいなスレンダー美女と
ハグをしている画像。
このアカウントのツイートを遡って
たくさんの画像を見終わったとき
「女の子にモテるのはイケメンだけ。」
という常識を信じて疑わなかった価値観は崩壊していた。
そしてスマホ画面の中のカップルに強烈な”憧れ”を抱いた。
「俺でもいけるんじゃね?」
DT芥川のケツに火がついた。
この日からだった。
暇で退屈な日々が
楽しくワクワクする日々に変わっていったのは。
「どうすれば、美女と野獣カップルの野獣になれる?」
必死に情報を漁った。
とある美女と野獣カップルの野獣男が教えてくれた。
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モテる上で外見はあんま関係ない。
完全に関係ないっていったら嘘になるよ。
一定レベルの清潔感とかは大事。
でもね、もっと大事な要素がある。
女性心理を理解して、
女性が惹かれる魅力を知って、
女性の心を抱けるようになれば
どんな男でも余裕でモテるようになる。
もちろん勉強は必要だけどね。
適切な知識さえあれば、モテる。
あとは、知識をどう活かすか。
活かすためには変わるための環境整備が大事。
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DT芥川くんは
早慶受験のときよりも
前のめりで
恋愛を勉強した。
勝手に自己変革を起こすための環境整備にも力を注いだ。
俺は女の子とデートしたこともない。
静かで根暗な性格だ。
そんな自分でも女の子にモテる方法を必死に探して勉強し、行動した。
そしたら
30日後には
DTを捨てていた。
2日連続で違う女の子と体の関係を持った。
彼女もできた。
3ヶ月後には5人の女の子と体の関係を持っていた。
衝撃だった。
自分が一番驚いた。
内向的な性格でも
無理なく女の子に
アプローチできる戦略を実行し、
恋愛の原理原則どおりに
行動を重ねた結果だった。
行動を重ねた?
いや、「環境を整備したら勝手に行動できていた」が正しい。
素直に学んで環境を変えることがこれほどの威力だとはね。
勝手に自分の中の常識で「ブサイクはモテない」と決めつけていたのはアホすぎた。って思った。
学生時代に失った青春を取り戻すことに成功した。
クッソつまらん孤独な日常から脱出できた。
家でダラダラとYouTubeを見ていた時間が、
女の子とデートしてSEXする時間に変わった。
嫌いだったバレンタインデーは
好きな女の子からチョコをもらえるイベントに変わった。
クリぼっちだったクリスマスは
彼女とホテルで聖なる夜を過ごすイベントに変わった。
幸せでしかない。
ダイアン津田さん、
ありがとう。
君に感謝している。
これは本当に
ゴイゴイスー。
僕もあなたにスーを差し上げたい。
世の中に魅力的な男を増やして、
幸せな男女を増やしたい。
この理念を叶えるために
僕はこれからも頑張ろうと思う。
終わり。
P.S.
美女と野獣の画像をまとめていたアカウントはもうなくなっていたので、代わりに僕が画像を集めました。
この記事にまとめてます。
P.S. 電子書籍『モテ力こそ人生最強の武器である』 プレゼント祭り開催中
芥川はこれまで
・モデルやってるスレンダー美女
・フォロワー10万人超えのインフルエンサー
・女医、女性経営者
・A◯女優、グラビアアイドル
など様々な女性と関係を持ってきました。
でも元々は
20歳を超えても
女性経験ゼロの男でした。
フツメン以下、低身長、コミュ力低い...
モテとは真逆の人種でした。
詳しいプロフィールはこちら
→【俺の人生】絶望的な非モテ人生から、美女を抱けるようになるまで
こんな悩みがありました。
・自分の見た目が悪いからモテないと思い込んでる。
・美人な女性を前にすると堂々と振る舞えない。
・そもそも美人な女性との出会いが全くない。
「モテ期、一生来ないのかな?(涙目)」
僕の人生は便秘を起こしていました。
そのときに抱いていた疑問があります。
「なぜ、この世の中には、あまりカッコよくない男でも美人の彼女がいたり、どエロいセフレがいるんだ?」
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非イケメン、低スペックでも
美女からモテて、SEXを懇願される男たちの
秘密を解き明かしたら、
3年で女性経験は100人を超え、
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当たり前に作れるようになりました。
その過程で得た知識や経験を教えて、
今まで累計100人以上の男性の
本命彼女やセ◯レ作りを支援してきました。
生まれもった環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも恋愛上手な男になれる と確信しています。
そういった理念から、
僕がどのように女性と関わり、
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